深く潜れ

Let me settle my mind boy

#じゃにおたバトン

最近は現場メモと化していたこのブログ。そういえばはてなのプロフィールって見づらいよなーいつか自己紹介記事でも書いてみようかなーと思っていたところでこちらのブログを拝見した。早速便乗させて頂きます!

 

 

ジャニーズオタク自己紹介バトンを作ってみたから時間がある人はやってみてほしい - おこめとからあげ

 

 

【名前】雫

もちろん本名ではありません。かすってもいません。

 

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前:橋本良亮(A.B.C-Z)


好きなところ:何を考えているかわからないところ。歌声。体幹弱そうなダンス。輪郭。髪質。実年齢より年上に見える顔立ちに反して、しぐさや中身が子供っぽいところ。


担当になったきっかけ:塚ちゃんがアウトデラックスに出演した直後のMステでShower gate を歌っているのを見てA.B.C-Zが気になりだす。その後夢に橋本くんが出てきてから気になって仕方がなくなり、自然と橋本くんを中心に追いかけるようになった。

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

2015年の春ごろから。ジャニヲタの定義は現場に行くことかなと思っていたので。

 

【担当遍歴】

橋本くんが初めての担当。

担当と呼ぶ人はいなかったけれど、割と昔からずっとジャニーズが好き。小学生の頃金田一少年をみて堂本剛くんを好きになり、学校へ行こうを見てV6(森田剛くん)を好きになる。V6はCDが出たら必ず買っていたくらい好きだった。手放したことは今もちょっと後悔している。その後は関ジャニ∞(2011~)、Hey!Say!JUMP(2014~、特に伊野尾くん)等。今はジャニーズWESTとキスマイもゆるく応援中。

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

戸塚田(戸塚祥太塚田僚一

大嫌いで大好き(とっつーの2015年の連載より)。同い年。

最近だとSLTコンで塚ちゃんがトランポリン失敗した時、とっつーが肩を抱いて?いたところがとても良い戸塚田。とっつーにあやされると笑顔になっちゃう塚ちゃんかわいい。赤ちゃんみたい。

 

【1番心に残ってる現場】

 Summer Paradise in TDC (2015) A.B.C-Z Ha"ss"y★Concert

初めての自担を目の当たりにした際のときめきは一生忘れないと思う。初めてがソロコンなんて贅沢!

 

【初めて行った現場】

同上。舞台では伊野尾くん主演のカラフト伯父さん(2015年4月)。

 

【最近行った現場】

Summer Paradise2016 ハシツアーズ~もうかわいいなんて言わせない~

 

【次行く現場】

A.B.C-Z感謝祭 福岡

遠征はしないつもりだったのに、どうせ当たらないだろうと申し込んだら当選しました。なので現在浮かれポンチ状態。握手会があると聞いて、嬉しいけど緊張で今もちょっとお腹いたい。

SLTコン、オーラスにも行きます。楽しみ。交通費かさむけど。

 

【記憶に残ってるファンサ】

ファンサと呼んでいいかわからないけど、去年のソロコンでハイタッチしたら手をぎゅっと握られたこと。手が冷たかったことしか覚えてない。勿体ない。

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

たくさんあって決められないので、担当Gで最近好きな曲に絞ります。

1.Shower gate

ジャニーズっぽくないけどSMAPっぽい(?)。さわやかでおしゃれな楽曲。MVが神。一番に全員のソロパートがあるのも良い。

 

2.Secret Lover

最初に聞いたときはオタク受け狙いすぎな気がしてそんなに好きじゃなかったけど、やっぱり好きだった。不倫の歌っぽいんだけど、視点を変えると"アイドルなのに恋してしまった”ことが「誰にも許されない」のかなとも読めて、なかなか味わい深い。

橋本くんソロコンでの振り付けが好き。

 

3.Za ABC ~5Star~

最高のデビュー曲もらったなって思う。当時のことは知らないけれど、何度聞いてもメロディも歌詞も色あせない。

 

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

あんまり記憶がないのですが、しいて言うなら。

1.花言葉

「最初は1本、やがては100本」の手で数字を表すところ。「すぐに笑ったり~」でぴょんぴょん跳ねるところ。華やかなのにかわいい。あの衣装(オーガンジー?のトレンチコート)だから映える振り付けだと思う。

・・・それでもしばらく聞きたくないんだけど(ハシツアーズ記事参照)

 

2.Summer上々!!

感想で横並びになって手を叩くところ。かわいい。可愛い振りが好きなのかもしれない。

 

3.Vanilla

"Let's make it dirty~"のところ。ジュニアの寺西君が言ってた、「橋本くんを兄たち4人で守るみたいなところ」(うろ覚え)。

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

中島健人くんのCANDY。楽しそう。らぶけんてぃー!

 

【1番好きなペンライト】

買ってないですが、JUMPの仮面ペンラはコンセプトに合って斬新でいいなと思った。顔隠したいオタクは団扇あげないであのペンラ使え。

 

【1番好きな衣装】

ダメージジーンズにウォレットチェーンにTシャツ、スタッズ付きの赤のジャケット。

A.B.C-Zは全員赤が似合う。

 

【よく買う雑誌】

QLAP! 写真が好みなことが多いし、舞台レポも早い気がする。雑誌は橋本くんのビジュアルがいいか、良い戸塚田が載っていれば買う。

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

Shower gateのMV 2nd アルバム"A.B.Sea Market" 初回Aに収録されているよ!

彼女目線だったりダンスパートだったり盛りだくさん。パーティーシーンも。個人的にとっつーのビジュアルはこの時が至高。

 

【ジャニヲタになる前の趣味は?】

無趣味でした。しいて言えば読書、漫画。

 

【最近気になっている子】

阿部亮平くん(Snow Man)。前から阿部ちゃん格好いいなと思っていたんだけど、茶髪にしてからときめきが止まらない。ザ理系っぽいところ、上品そうな見た目に反して言葉が乱暴になりがちなところ、好き。ちょっと前に夢に出てきて動揺してる。

踊っていて目が行くのは佐久間くん。

 

【最後に一言!】

楽しかったです。 ありがとうございました!

わたしはバトンより100の質問世代です。

 

バラは咲いたか〜ハシツアーズを終えて

今年、オタ活の目標としてひそかに掲げていたのが「舞台またはコンサートの初日か千秋楽に入る」だったのだけど、まさか自担のソロコンサートでどちらも叶うことになろうとは思わなかった。*1

 

前半の記事はこちら。

 

spring622.hatenablog.com

 (なぜか去年はone by one歌っていないと思い込んでいたけど、ブログ見返したら歌っていたらしい。ので、少し修正しました。)

 

<セトリ変更点>

・vanilla → In the name of love に変更

アレンジして歌うアカペラから始まるのゾクゾクする。途中で挨拶はなかった。

 

・日替わりメドレーが追加。オーラスは花束(back number)と愛のかたまり

愛のかたまりと橋本くんの歌声とても合う。フルコーラスっぽく歌ってくれて嬉しい。

 

・リリック 追加。

個人的に長瀬くんと橋本くんは似たタイプだと思っているのでいつか共演したら一緒にこの曲を歌って欲しい。

 

<MC>

・来年のA.B.C-Zのコンサートではステージ監修を塚ちゃんと一緒にやりたい。

Amazonの犬のCMで泣く。いぬのきもちがわかるはしもとくん・・・SLT大阪ではMCでライオンの鬣を付けて出るとのこと。楽しみ。

こういう風にさらっと次の約束をしてくれるところがたまらない。好き。

・サマパラの関テレ映画事業部(だったかな?)からのお花、コイベビの愛之助ちゃん(!)からのお花についてお客さんから質問。知らんぷりしてたけど新しいお仕事決まってそうでこれまた楽しみ!

後半だからか、MCのネタ切れ感は否めない。客とのやり取りが長いしグダグダ。声を拾ってあげるのは橋本くんの優しいところでもあると思うのだけど、オタクとの会話じゃなくて、どっかで聞いた話でもいいから橋本くんの話が聞きたいんだよ。

 

<アンコール>

初日ははっしーだったけど、本人がりょうちゃんと呼ばれたいそうなのでりょうちゃんコールに。どっちも慣れないけど。思い切り好きな人の名前をコールできるって幸せ。

気にせずGo my wayは相変わらずあまり歌えてなくて、9回目なのにまだ照れがあるみたいでかわいい。自分で決めたんじゃないのかな~。見た目は屈強な男性なのに一切の照れもなく、しぐさで女子ドルに見える塚ちゃんはやっぱりすごい。

そしてごせ子*2の登場である。「お・ま・た・せ(ハート)」ドッカ~~ン!

もちろん私も叫んだ。何なら30年近く生きてて一番くらい大きい声が出た。それくらいごせ子のオーラはすごかった。去年もオーラスだけは五関くんもステージに上がったと聞いていたので、何となく今日もあるかなーと思ってはいたけど、まさかのごせ子。Tシャツの裾をブラトップにしまってバッキバキの腹筋が丸見えなんだけど、こちらもしぐさが完全に女性。五関くんスタイルいい。カツラとブラトップを脱いで男に戻る過程も笑った。そのままsummer上々!!

ダブルアンコールはShower gate。このブログでも私がどれだけShoew gate好きか熱弁してきたかと思う。えび座でソロで歌った時も発狂するかと思ったけど、まさかまた聞けるなんて!最高のラストだった。。

 

<問題の花言葉について>

正直、今思い出してもしんどい。当分花言葉は聞きたくない。

レポを読んでいてもだんだんエスカレートしてるなって思って覚悟していたつもりだけど、オーラスはやりすぎだと思った。 想像の域を出ないけど、私は選ばれた人はジュニア担じゃないかと思っていて、何となくそういうの橋本くんもわかると思うんだけど、美人だったから別の回みたいに態度に出さずにしかもあそこまでするんだなと思ってしまう。

担当にリア恋じゃないし、リア恋枠と呼んでいる人は他にいるし*3、なんなら私は既婚者だ。でも本当に嫌だった。次の曲はアルバムで一二を争うくらい好きなNaturallyだったけど、こちらも花言葉の悪い余韻を引きずったまま聞いたら嫌いになりそうだった。

あの時「イヤだ、やめて、見たくない」とでも叫べばよかったんだろうか。えび担はおとなしい、行儀がいいなんて言われても仕方がない。この記事を書こうと28日のことを思い出しては、花言葉でつまずいて暗くなってしまった。だからアンコールでごせ子が来てくれてよかった。悲鳴をあげられてよかった。笑顔で終われてよかった。

 

<バラは咲いたか>

私はこの通り激甘なので、橋本くんのソロコンサートというだけで(後半のMCと花言葉以外は)好きがあふれて嬉しくて楽しいのかもしれない。でも橋本くんはどうなりたいんだろう。ファン思いの優しい王子様、みたいなキャラは続かないと思ったのかな。それに代わるのが千葉のヤンキーキャラ・パリピキャラだとしたら悲しい。

可愛いと言われる自分を受け入れたら、ずっと大人になった。でもまだ自分では気付かない。

去年、ソロコン楽しい!終わってほしくない!と思ったのはファンだけじゃなく橋本くんも同じだった。少しだけ、グループにいることで自由を制限されるのが嫌なのかな、いつかいなくなっちゃうのかな、と不安になった。今年はそれがなかった。「ソロが楽しいのはサマパラの間だけ。明日からはA.B.C-Zの橋本に戻る」と言って安心させてくれたから。

 

知れば知るほど、彼はミステリアスだ。だから離れられる気がしないのだ。

*1:SLTコンサートも代々木の初日と大阪のオーラスに入るので二重に叶っている。ありがたや。

*2:五関くんの女装。去年のサマパラ以来のお目見え

*3:担当Gでは五関くん。ジャニーズWESTの濵田さん 

ABC Star line travel concertへ乗車したよ

初めてA.B.C-Zのコンサートを観た。率直な感想はこちらである。

(実際は5分くらい開演も遅れた気がする)

正直に言うと感想は、これ以上でも以下でもない。ひたすら自担を目で追って目に焼き付けてきた。生きててくれてありがとう!

これから先は消化するために書きますがネガティブ*1なことばかりかもしれません。大丈夫な方のみ続きをご覧ください。

 

開演前の注意喚起の映像はBDに収録してほしいけれど、権利の問題で難しいかな…

ハシ・キク・宗介座長・ボク(塚ちゃん演じる兵隊さん)・五関くん・トレインマン(河合くんの新キャラ)がそれぞれマナーについて教えてくれたよ。音声さんに扮して音を探す(盗聴?録音?)するハシが可愛かった。

 

セトリはうろ覚えですが印象的なところだけ。

 

・take a "5" train

センステの高いところから幕がかかってるなと思ったら、リフターに乗ったA.B.C-Zが登場。今回のコンサート・アルバム・シングルのテーマが一貫して『旅』ということだったため、また最新シングルということで盛り上がる曲でもありよかった。だからこそがっつり踊ってるところを観たかったなと。全体を通しても「なんでこの曲でこの演出??」と思うところが多かった。あと五関先生はそろそろ団扇とペンライトを持っている前提でオタク向けの振り付けを考えてほしい。

 

・Fantastic ride

いい意味で平坦なアルバムの中で少し毛色の違うこの曲。この曲で空気を変えることができそうだから、ステージ移動の際に使われてしまったのは残念だった。

 

・渚のBack in yor heart

恒例らしいペンライトのお遊びに使用するよりも歌を聞きたかった。ボールに腰掛ける(?)フライングは可愛らしく幻想的だけど、そろそろフライング多すぎない?と思い始める。フライングの位置もメインステージとかバクステあたりだとスタンドからは距離があるし見つけ辛い。

 

・箱の中身は

曲名忘れました。ステージに4つの箱が登場して、河合くんがどこに隠れたかほかのメンバーが当てるというゲーム。五関くんととっつーに抱き着いて愛をささやくも軽くあしらわれる塚ちゃん。塚ちゃんをさりげなくよしよしする橋本くん。平和か。可愛い。

が2日目ではなくなってサインボール投げていたと聞いてちょっと安心した。初日の客席の反応ややってみてわかることもあるのだろうけど、1日目からそうすればよかったのにと思ってしまう。グダグダだった。

 

・Moonlight walker

気合の入った初シングル表題曲だけあり、華やかさが群を抜いていると思う。格好良かったのに2日目ではカットされたらしく、勿体ない。BD…

 

・メドレー

Smiling againとVanillaの選曲良かった。けどもう1曲あった気がするのに忘れました。よかったのだけどどちらも人気曲で盛り上がるからメドレーにしない方が良いのでは。

 

・Rock your world

少クラ披露時の振りがイメージと違いすぎて残念だったので、修正されてるといいなと思ったらまさかのトランポリン。私は代々木体育館は初めてで思ったよりも狭いなと感じたけれど、これはもっと近くか正面で見ないと伝わらないなと思った。WSの映像では息が合ってきれいに見えた。

 

・へそのお(塚田ソロ)

この日は機材トラブルで入場時刻が遅れたのだけど、この曲でも流れる予定だった音が流れなかったらしい。予定外の事だったから仕方ないと思う半面、もっと毅然としていてほしかったと思う。あそこで「自分でもどうなるかわかりません」「やっぱりやめた(ピアニカ演奏)」はないよ。その日一番大きい声が出たよ。「えー?!」って。

 

・Crazy about you(橋本ソロ)

「塚ちゃん、俺が空気変えてあげるね」という頼もしい一言から始まった橋本ソロ。しびれた。サマパラできていた衣装のアレンジとサングラスかな。サマパラの時とはまた違う気迫があった。これがソロコンと、センターを務めるグループのソロコーナーとの違いなのかなとぼんやり思った。バクステからセンステ、メインステに移動するのも滑らかで、ひたすら格好良かった。本当に空気が変わるから凄い。サングラスを外す瞬間が見えなかったことだけ心残り。

それとバックのLove-tune(この日は森田以外の6人)も華があったなと。サマパラの無所Jr.も頑張ってね。

 

・世界一

再びセンステのリフターへ。そういえばリフターってスタンドに近くないとあんまり意味ないのでは・・・?河合くんから「橋本の一番好きな曲」という紹介があった。途中橋本くんの目が潤んで泣きそうになってからの、いつもの良く伸びる声が印象的だった。

 

<アンコール>

A.B.C-Z LOVE

これは本編の序盤でやるべきでしょう。橋本くんがスタトロで近くに来たおかげで顔が可愛いかったことしか記憶がない。

 

・take a "5" train

2回目である。ほかの曲聞きたかったな~~シャワゲ*2とかシャワゲとかシャワゲとかあったのに。

 

読み返してみると思った以上にネガティブで若干引いている。でも別にがっかりしたとかつまらなかったとかではないので、映像化されればブルーレイを購入するし大阪へも行く。また改善されたりメドレー等多少セトリの変更があるかも知れないので楽しみである。

その前にまたハシツアーズに参加するので、私の夏はまだ終わらない。来週ネイルチェンジの予定を入れているが、赤を取り入れても派手過ぎないデザインをまた考えなければ。

 

*1:否定的

*2:私が神曲と崇める『Shower gate』のことである。夏らしいさわやかな曲。

ハシツアーズに参加したよ

長かった梅雨がやっと開けた。去年は冷夏で、8月後半に行われた橋本くんとA.B.C-Zのサマーパラダイスは肌寒いくらいの気温の日々だったから、夏らしい気候になって少し安心したところがある。だって夏っていうだけでなんだかワクワクするのは大人になってからも変わらなくて、ジャニオタになってからは更にワクワクするようになった。そして今年も自担である橋本くんのソロコンサートが開催される夏に感謝している。

 

というわけで、橋本良亮ソロコンサート"ハシツアーズ〜もう可愛いなんて言わせない〜"初日の昼公演に参加してきたよ〜。

会場の雰囲気は青空と白い雲のモチーフで落ち着いたイメージ。例えるなら、飛行機の窓から雲を見下ろすみたいな感じかな。去年の「海!プール!バケーション!」みたいな感じとは大分変わってた。舞台にはJr.マンションがなくこちらも雲のセットがあり。クレイジーアクセルでマンションを使った演出が好きだったのでちょっとだけ残念。

グッズの写真も盛れてるし橋本くんプロデュースのキーホルダーも普通に可愛い。ただ、思い切りRの内側(?)に"RYOSUKE"と入っているので普通に使うには勇気がいる。夫がりょうすけって名前ならいいんだけど…それはそれで恥ずかしいか。

本編について。セトリは私の記憶とツイッター頼りなので間違っていたらごめんなさい。印象的だったところを抜粋して感想と個人的メモ。

 

1.Stay with me♡

結婚してくれ。(既婚者)

これで始まるなんて予想外だったしポップアップでの登場もこれぞコンサートって感じでテンションあがった!衣装もアリサマの白のセットアップじゃなくて、白ジャケットにダメージジーンズに腰にスカーフ?巻き。持っている花束もちいさめでラフな感じ。これ、結婚式の前撮りのロケーションフォトでやりそうな感じでリア恋感ある。私がお嫁さんならミモレ丈のドレスにコンバースの白いハイカットスニーカーで隣に立ちたい。最後アリーナ前列に花束投げたときはオタク「えっ?!」ってざわついてた。。うらやましい。あれ受け取った人は一生オタクやめられないどころか結婚出来ないと思う。だって橋本くん格好良くて可愛くて。無理。

 

2.secret lover

3.vanilla

最初アカペラ。アカペラで聴けるのもソロコンならではで嬉しい。やっぱり橋本くんの歌が好きだなあと改めて思う。

 

4.秘密の愛

橋本くんが「ハート作ってね!」って言ってたけどやってる人少なかったような。去年入ってない人もいるからもうちょっと説明があると良かったかな。あれは去年の初披露時に「俺とみんなの手でハート作る!合体」「俺が考えたの!五関くんの力借りてません!ドヤ」って言うクソ可愛いエピソード付きの振りなんだよ。一体感嬉しいし楽しいよ。参考画像↓

 

5.walking on clouds

サマパラ新装置のリフター。雲のセットでこの曲でリフターってぴったり。ただ、ジュニアが手動で移動させてるの見るとちょっと面白い。

この後モニターに手紙が。

 

6.花言葉

問題のモニター越しキス企画である。半券でくじを引いてお客さんが1人選ばれて、その人のために歌う時間と、モニター2分割で自担とオタクとの疑似チューを見させられるのは何とも言えない気持ちになった。選ばれた人も気まずそうだし、楽しいのは橋本くんだけだと思う。ぜひ後半ではやめてほしい。

 

7.naturally

8.one by one

ソロ曲の中で一番好きかもしれない曲。

レーザーの演出と振りが連動していて格好いい。五関さまありがとう!

 

9.Dance

10.hazy love(新曲)

聞いたことないけど橋本くん作詞っぽいなと思ったらやっぱりそうだった。恋涙とか愛のかたまりとかもそうだけど、橋本くんが女々しい歌うたうの大好き。

 

MCは相変わらずとっ散らかってて楽しかった。覚えてるだけでもたくさん。

・橋本くんよりタッキーの方が字が汚い。ディスってない。エアギター。

ポケモンじゃなくてパチモンGO

・今回は衣装にお金かけていいって言われた。私服っぽいラフな感じが多い

・光一くんなら「上の方見えてへん」っていうけど自分はみえてる

・グッズ売り上げ一位になりたい。余ったら自分で買う。*1

・みんなに会えてもやもやが晴れた。みんな大好き。←これ破壊力すごかった。死ぬほど可愛い

・河合くんの話。ファンが格好いい河合くんを見たいのはわかってる。河合くんがリーダーだと思ってる。

・一番大変なのは五関くん。レーザーのプログラミング?も五関くんがやってくれた。けど勢い余って「アイツ」って言っちゃう。輩感出す橋本くん。

 

11.世界一

A.B.C-Zで一番好きな曲って言ったような。。私は特別好きでもなかったんだけど、そう言われるとぐっとくる不思議。好きな曲が増えました。

 

12.君がいないから

すばるくんがカバーした、玉置浩二さんの曲。

 

13.雨あがりに手をつないだら

14.わたし鏡

関ジャニ∞安田くんのソロ曲。

「次に歌う曲は”わたし鏡”です」って言われて、びっくりしてリアルに「へっ?!」みたいな変な声出た。茶の間だけどエイト、特に安田くんの作る曲が好きだから嬉しい。歌詞に合わせて、赤い糸を小指に巻きつけるフリするの可愛すぎた。

 

15.この星で生まれて

16.Funtastic ride

17.In the name of love

 

18.rock your world(mix)

19.Shower gate(mix)

再びリフターが登場。DJはしこ。体動かすの楽しい~!

 

20.Crazy about you

アルバムに収録されるソロ曲のタイトルが発表された時、「またラブソングかよ」と思った自分をぶっとばしたい。わたしは橋本くんの歌が好きだしパフォーマンスが好きだ。これもコンサートで聴いて好きが増した曲のひとつ。

この曲だったか、途中で橋本くんがハシに見えた瞬間があった気がする。

 

21.Za ABC~5star~

22.INAZUMA☆VENUS

23.メクルメク

24.今日もグッジョブ!!!

25.ハッピー!ハッピー!

26.Revolution

27.take a "5" train

 

28.恋

 

<アンコール>

29.気にせずGo my way

塚リカならぬ橋リカの登場!カツラとカチューシャつけただけの雑な感じが余計面白い。橋本くんも笑っちゃってるせいか、ほとんど歌えてないし。照れ笑いかわいい。で超盛り上がった!やったことないけどオタ芸打ちたくなった。女子ドルになりきる塚ちゃんはやっぱりすごい。

 

30.Summer上々!

サマパラと言えばこれだよね。去年もだけどこの曲で終わる雰囲気がとても好き。

 

コンサートってこんな楽しいもんなのか…!と去年とは違う意味で感動した。去年のサマパラ・橋本ソロが初めてのコンサート&初めて生で見る自担だったし、それ以来のコンサートだったので。今年も期待を簡単に超えていった。橋本くんの担当で良かったと心から思ったコンサートでした。

鬼のように踊りまくったあとも橋本くんは楽しそうだったけれど、かわいいと言われたくないとムキになっていた去年。可愛いとはもう言わせないと言いつつも、かわいいと言いたいオタクに沢山かわいいと言わせてくれた今年。去年よりもずっと大人になったよね。沢山笑って楽しそうな橋本くんが見られてとても嬉しく思う。

ハシツアーズ前半が終わって、流れてくるレポを楽しみながら、明日からしばらくはソロコンないのかと少しさみしくなった。けれど来週にはA.B.C-Zのコンサートが始まるのだ。寂しさに浸る暇はない。行かれるみなさん、一緒に楽しみましょう。

*1:マジレスすると生産数がそれぞれ違うと思うから、売り切れたからって一位とは限らないよね

拝啓 橋本良亮さま

23歳のお誕生日おめでとう。今日はABC座の会見でしたね。お祝いしてもらった様子がワイドショーで流れるのが楽しみです。夜はお兄さん達とお食事でしょうか。こちらもどこかで話してくれたら嬉しいです。


私が23歳の頃は社会人1年目で、やる気があるのに仕事がないという最悪の状況でした。フリーターではありません。毎日会社に行って興味のない資格の本を読んで勉強しているフリをしていました。他の同期は幾らかの仕事を任されていたのに、私は燻り続けるだけでした。橋本くんもそんな想いをしたのでしょうか。担当してやっと2年目の私には知る由もありません。いくら他人の話を聞いても、私には自分で見ている橋本くんのことしか信用していないからです。

自分語りが過ぎましたが、23歳はまだ若いです。まだ失敗して反省するチャンスもあります。だけどお兄さん達は正直言ってもう若くありません。いくらジャニーズといえど、30歳で曲がり角を曲がる人がほとんどです。魅せ方を変えなければならない日はそう遠くないのではないでしょうか。そうなった時にこそ、橋本くんの存在が何よりの力になるのだろうと思います。

橋本くんは去年、ブログに「クラスのアイドル止まりでいたかった」と書かれていました。橋本くんはアイドルに向いていないと私は思います。感情が顔にすぐ出るし思ったことをすぐ口に出してしまうところがあるからです。だけどいつもニコニコ貼り付けたような笑顔でいろとは言いません。険しい顔も格好良くて好きだからです。重症です。もちろん、くしゃっと笑った顔が一番好きです。

ブログを始めてから今まで、橋本くんのどこがどんな風に好きかなんて書いた試しがありません。ブログやツイッターでトランプラブレターが流行った時、私は心底羨ましかったです。どこが好きかなんてわからないままです。でも、こうして改めて思うと、橋本くんの未完成さから目を離せないのかもしれません。

去年のソロコンを経て、センターとしての自信がついたと話す橋本くんはとても素敵でした。でも、まだ未完成のままだと思います。「もう可愛いって言わせない」などとあざといことを言っているうちはまだ子どもです。だからまだしばらくは可愛い可愛いと言わせてもらいます。


最後に今年のソロコンについて。23歳になった橋本くんの魅せ方が、22歳の時とどう変わるのか、それが一番の楽しみです。また、お兄さん達担当の方も沢山来られると思います。A.B.C-Zの未来は明るいと、確信させてください。暑い日が続きます。今年もハードスケジュールだと思います。身体に気をつけて、喉もお大事にしてください。

橋本くんの23歳歳の一年が幸福でありますように。大好きです。

音楽劇/コインロッカー・ベイビーズ 鑑賞記

橋本くん、河合くん。座組のみなさん。大千秋楽までの長い間、お疲れ様でした。ハシとキクともお別れですね。私は東京で2公演観てきましたが、できるならずっと終わらないでほしい、何回も見てみたいくらいの良い舞台でした。改めて思い出そうとするとまだ完全にロスから抜け出せていないみたいですが、今は、橋本くんがこの舞台を通して見つけたかもしれない「新しい歌」をコンサートで聞かせてくれるのを楽しみにしています。

 

幕が上がる前に原作を読み終えた感想は、まず「これをどうやって舞台で表現するのか?」登場人物をキャストの方々に当てはめようとしても、全く想像がつかない。

観劇当日になっても「ジャニワぶりの自担☆」みたいな浮かれた気分にはなれなくて、期待と不安でぐるぐるして、ちょうど6月の梅雨空みたいな不安定な気持ち。

 

一幕が静かに始まったとおもいきや、すぐに度肝を抜かれた。オムツにスタイ姿のダンサーさんたちに対して、ハシとキクは白スキニーだけを身に着けて、コインロッカーに捨てられた子供達の中で唯一生き残ったという特別な存在に見えた。なるほど、こう来たか、と思う暇もなく一気に危険でクレイジーな世界観が動き出す。

どうしても原作と比べてしまうのだけど、省略されたシーンも歌やセリフで表現されていたので、違和感はあまりなく観ていられたような気がする。もちろん一度目と二度目と時間を置いた今では、少し感想が変わったと思うけど。やっぱり鉄は熱いうちに打たないとダメですね。ちなみに今は2度目の観劇後に書きなぐったメモを見ながらブログを書いています。センスプに記事が載ることが分かった日の昼公演でした。すでに懐かしいですね。

 

 アネモネとキクとの出会い。アネモネ役の昆さんは制作発表で見てから、顔立ちがアネモネにしては甘すぎるのではと思っていたのだけど、見事になりきっていました。恋する普通の女の子っぽさ、芯の強さ。ハシのところに行こうとしてキクが鉄条網を飛び越えるのを見て、「友達になった」といったばかりなのにキャーキャー言って飛び跳ねるところが、たった今恋したんだなってわかって可愛くて。自分はワニの国の使者だと言う、現実にはいないようなちょっと変わったところも魅力的でした。

ところで大鰐のガリバーって、結局あのぬいぐるみだったんだろうか。ポスター見たときは真田くんがワニ役かと思ってたよ(擬人化)。あと河合くんが最初心配していたキスシーン、アネモネのお尻ばっかり見てたら終わってた。だから2度目はハシとニヴァの方を見るように気を付けました。

 

薬島で再開したハシとキクのシーン。ハシがキクに「自分はホモだ」と告白してDと会わせた時のキクの顔が嫌悪感たっぷり。化粧をして歌い踊りながら服を脱いでいくハシ。この時歌っている『青い舌』という曲とあわせて妖艶でとても好きなシーン。音源だけで聴いてもドキドキするだろうな。切実にサントラ出してほしい。

ハシが舌を切る前と後の変化は、1度目に見たときの方がわかりやすかった気がした。場数を踏むうちにベストな歌い方に寄せて行ったのだとしたら本当にすごい学習能力だなって思う。デパートの屋上で催眠術をかけられてからだんだん狂っていく様子も、『青い舌』を歌い踊る時の色気も、凄味が増していっていた。ハシとキクが異なる場所にいても舞台上で同時に演じている箇所があるのだけど、ハシが歌を歌っているときに服役中のキクが乗った船が大波にのまれるシーンは、まるでハシがセイレーンのようで恐ろしくも美しくて特に印象的だった。

 

ハシとキクはまるで光と影のように背中合わせ。同じ時期にコインロッカーに捨てられたこと以外は共通点がなく、血のつながりもないのに双子のように育ったのは不思議だなと思った。同じ両親に育てられたのに皮肉だ。ハシが歌手として成功すれば、キクは実の母親を撃って服役してしまう。キクの脱走が成功すれば、ハシは歌えなくなってしまう。険しい表情が増え狂っていくハシと、開放感と野心に満ちた表情で駆け抜けるキク。一度通路側の席で真横を河合くんが走って行ったのですが、横顔かわいいかい?とか言ってる子とは思えませんでした。横顔、精悍で美しかったです。

ハシはニヴァもお腹の子供も殺せなかった。精神病院で出会った母親も殺さなかった。「あの音」が聞けなくても、殺さなくても生きていく強さを手に入れた。一方、キクはダチュラを手に入れてすべてを壊そうとしている。そんな対照的な二人のシーンで幕を閉じる。あのシーンはこうで、あの人はこうで、と色々な解釈ができる舞台だった。私は原作も舞台も同じように「希望に満ちていると見せかけて、実は救いのない物語」だったのではと思っている。これに関してはいろんな人の感想や解釈を聞いてみたい。これを書き終えたら流し見していた様々な人のブログを読むつもり。楽しみである。

 

 

全体を通して、音楽劇という手法やバンドメンバー、座組や上演のタイミング等、色々な要素がフィットしたんだろうなと思わされました。なぜか2度とも同じような座席だったので、2階からとか反対再度からとか視点を変えてみてみたかった。

カーテンコールでは狂気のハシから橋本くんに戻っていて安心しました。ジャニワぶりの自担…。上演期間にはいろいろあったけど(まだ引きずるかって感じですね。すみません)、橋本くんがこの舞台に関われたことは誇りに思ってほしい。ハシロスを通り過ぎたらまた、かわいくて格好いい橋本くんに会いに行くからね。

 

#ジャニオタとコスメ

燃えつきました。

コインロッカー・ベイビーズの事とか、もしもA.B.C-Zが〇〇だったらとか、CDの事とか書きたいことが沢山あるんです。あるんですけど、春からコイベビ(この略し方でいいのか今も謎)原作を読んで、読みづらいのに続きが気になって仕方なくて、舞台を見てあーでもないこーでもないと考えて、自分の考えと文章と向き合うのが面倒臭くなってしまっていました。多分、文章に対する情熱が燃え尽きたのと、担当Gのことを考えるのがつかれたので距離を置こうとしてました。結果、距離は置けなかったんですけど。

センスプのこと、もう気にしてないし怒ってないって言えば嘘になる。けれど、そのせいで「今」を見落とすのは嫌だし様々なコンテンツを楽しめないのはもっと嫌だ。私は自担可愛いって言っていないと、楽しくオタクできないし浮気もできないのだと分かったので、おとなしく可愛い可愛いしてます。

 

前置きが長くなりました。リハビリがてら化粧品晒します。以前スキンケアはまとめたんですが、今も変わらずイグニス信者です。

今回はメイク編ですけど、地味だしお金かかってないです。多分、その辺の学生さんの方がいいもん使ってる(私は今年30歳です)。面白くもなんともないと思いますが、よかったらお付き合いください。

 
ベース編。

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上から

・日焼け止め 

ビオレ UVミルキーエッセンス SPF50+/PA++++

 最強ガードな日焼け止め。GWにユニバ(大阪の人はUSJって言わないらしい)行った時もこれのおかげでほぼ焼けていなかった。普段は使わないけ度、長時間外にいるときは必ず塗る。学生時代運動部のマネージャーをしていて、日焼け止めは必需品だったけど今も欠かせない。

 

・化粧下地

エスプリーク テカリ崩れ防止下地EX SPF22/PA++

 

コンシーラー

キャンメイク ハイライト&リタッチコンシーラーUV 01

色を乗せるというより、くすみを光で飛ばしてカバーするというものらしい。すごく良いというわけではないけど、あるのとないのとではやっぱり仕上がりが違う気がする。

 

・ファンデーション

エスプリーク カバーするのに素肌感持続 パクト UV OC-405 SPF22/PA++

名前が長い。エスプリークの二つは今年使い始めたけど崩れにくいと思います。猛暑日は知らん。イメージガールの北川景子さんが美しくてこれにしました。昔は苦手だったけど結婚会見で見たときは表情が丸くなって可愛らしくて以来、景子担になりました。

 

・アイカラーベース

キャンメイク ラスティングマルチアイベース WP

以前から使っているアイカラーの粉質が悪すぎたので使用するように。眉にも使用します。断然持ちがよくなります。

 

 

色物。

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・チーク

キャンメイク パウダーチークス PW28

付属のブラシは使わないので、一緒に写っているレブロンのブラシで入れてます。

 

・アイカラー

セザンヌ エアリータッチシャドウ 03

某掲示板で絶賛されていたことを買った後に知ったので、色選びは成功だと思ってる。モーブピンクなのでかわいすぎないです。単品だとものすごく持ちが悪いです。

 

・口紅

シャネル リュージュアリュール 126 エキヴォック

マキアージュ ドラマティックルージュ PK227

口紅だけは必ず持ち歩くので、どうせなら見た目も好きなものにしようと思い選んだシャネル。主に普段用。「落ちにくい口紅が欲しい」とBAさんに伝えると、「ありません」ときっぱり言われたので逆に信用できるなと思った。比較的落ちにくいのを選んでくれたっぽい。

マキアージュのピンクは休日用。潤うので好き。

 

 

その他。

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・ビューラー

資生堂ので、多分中学生くらいからゴムを交換しつつ使ってる。

 

・スプリングハート オーバルアイブロウ ブラウン

の通り、芯が楕円形で細くも太くも書きやすい。

 

・インテグレート パーフェクトカラーアイブロー BR2

ブラシの毛足が長い部分で眉尻も書けるようになっているらしい。書き辛いので普通に眉マスカラとして使用してる。

 

・アイライナー

デジャヴ ラスティングファインペンシル リアルブラック

自然な黒ってことで選んだ気がする。ラインの弾き方で印象を変えたりなんぞの技は持ち合わせていないので、目の輪郭に沿って細く引くのみ。

 

・マスカラ

メイべリン ラッシュニスタ 01ブラック

長さ・カール持続力重視です。何本もリピートして飽きてきたので、なくなったらのりかえたい。

 

以上です。

今年の夏はA.B.C-Zのコンサート及びサマパラ橋本公演に行くので、服だけじゃなくそれに合わせてメイクも変えてみたいですね。毎日同じ顔なので。

とか言ってもやっぱり同じ顔でコンサート行くんだろうな。おしまい。